TalkNoteとは

TalkNoteの由来

静岡県でも、Webのことや、いろんなこと。もっともっと気軽に勉強できる集まりがあれば。
そんな気持ちで「TalkNote」を立ち上げました。
ネーミングは色々悩んだのですが(最初は「気軽な会議」と日本語でいいかな?と思っていました)が、結果的にそこは英語で「TalkNote」に。

「トークノート」と読んでください。


どうして、TalkNote?

TalkNoteという名前にしたのは、小さな三つの理由があります。

Talk … みんなで話を聞こう、しよう。

最初に想像したことは「話を聞くこと」そして話をすること。
Talk。つまり「おはなし」
色んな業界の、色んな方のお話を聞いて勉強しよう、という思いがあります。

そしてもう一点。
「話す人」になること。
ライトニングトーク(5分間でするプレゼンテーションのこと)から、もっと小さな会話。あるいは大きなプレゼンまで。
話すことへのチャレンジも、Talkの意味に込めました。

Note…書き記そう、描き出そう。

話を聞くときに、代替の皆さんが、パソコンやノートに書き留めますよね。
つまりは「ノート」する。
そんな様子を想像してNoteの部分をつけました。

整理してまとめ、書き記すこと。
そして何かをやってみること。
例えばそれはワークショップだったりするかもしれません。

そんな展開を込めて「ノート」です。

Tone…遠くに耳を澄ませること。

「トークノート、トークノート、トークノート…。」
何度も繰り返すと、日本語に聞こえてきませんか。
私はこう聞こえました。

「遠くの音」と。

新しいものや、未知なるもの。今ここにない、遠くのものに常に聞き耳をたてている。
言葉遊びでつけた、第三の意味です。


運営者情報

データファーム 勝又孝幸

〒419-0202 静岡県富士市久沢55
0545-71-1776


TalkNote Vol.10お申し込み状況

勉強会 21(現在) / 50(定員)
懇親会 9(現在) / 20(定員)
申込期限  2014/6/19
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