Talk Noteとは

運営者情報

エコーワークス 野崎晃

愛知県春日井市
TEL 090-4233-7341


TalkNote in NAGOYA開催について

TalkNote in NAGOYAを運営いたします、エコーワークス野崎と申します。

TalkNoteの生みの親、データファームの勝又さんとは昨年お知り合いになり、初めての開催となるTalkNote第1回にスピーカーとしてお招き頂いたのを縁に、2回目セミナーも参加させて頂きました。

そのセミナーの内容がとても素晴らしく、僕は同じ内容のセミナーをどうしても名古屋でをやりたかったので、勝又さんにお願いとご協力頂いて無事セミナー開催にこぎ着けることが出来ました。

名古屋でこのセミナーが出来る事をとても嬉しく思います。また、今後も続けていけるようにしていきたいと思います。よろしくお願い致します。


TalkNote発起人

データファーム 勝又孝幸

Talk Noteの由来

静岡県でも、Webのことや、いろんなこと。もっともっと気軽に勉強できる集まりがあれば。
そんな気持ちで「Talk Note」を立ち上げました。
ネーミングは色々悩んだのですが(最初は「気軽な会議」と日本語でいいかな?と思っていました)が、結果的にそこは英語で「Talk Note」に。

「トークノート」と読んでください。


どうして、Talk Note?

Talk Noteという名前にしたのは、小さな三つの理由があります。

Talk … みんなで話を聞こう、しよう。

最初に想像したことは「話を聞くこと」そして話をすること。
Talk。つまり「おはなし」
色んな業界の、色んな方のお話を聞いて勉強しよう、という思いがあります。

そしてもう一点。
「話す人」になること。
ライトニングトーク(5分間でするプレゼンテーションのこと)から、もっと小さな会話。あるいは大きなプレゼンまで。
話すことへのチャレンジも、Talkの意味に込めました。

Note…書き記そう、描き出そう。

話を聞くときに、代替の皆さんが、パソコンやノートに書き留めますよね。
つまりは「ノート」する。
そんな様子を想像してNoteの部分をつけました。

整理してまとめ、書き記すこと。
そして何かをやってみること。
例えばそれはワークショップだったりするかもしれません。

そんな展開を込めて「ノート」です。

Tone…遠くに耳を澄ませること。

「トークノート、トークノート、トークノート…。」
何度も繰り返すと、日本語に聞こえてきませんか。
私はこう聞こえました。

「遠くの音」と。

新しいものや、未知なるもの。今ここにない、遠くのものに常に聞き耳をたてている。
言葉遊びでつけた、第三の意味です。


お申し込み状況

勉強会 満席(現在) / 70(定員)
懇親会 満席(現在) / 30(定員)
申込期限  8月14日
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talknote.me: TalkNote(トークノート)名古屋 Vol.1

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